「連想されないゲーム」をやってみたのですが、思ったよりも難しくて衝撃を受けました。

特に、前の人が「Amazon!」と言ったとき、「歯ブラシ」や「プリッツ」などを言おうとしたのですが、「どちらもAmazonで買えるな…」となり、結局何も言えませんでした。
「Amazon」は、連想される言葉が多いため、言うのも難しいですが、【言うことができると次の人が答えに窮する】という強い作戦と言えそうです。
僕はこれを「Amazon作戦」と呼ぶことにしました。皆さんもぜひ使ってください。
また、Amazon作戦を食らった後に対応するために「Amazonと関係ないもの」をいくつかストックしておくと良いです。(例:【進路希望調査】や【神保町】など)

あと、変に頭を使うので、終わったあとはこういう感じの顔になります。

人が「無」になる顔を見られるのも、連想されないゲームの喜びといえるかもしれません。